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lwc_extended

LWC Extendedプラグイン

このプラグインは全ユーザーが使用可能です。
チェストやドアなどを保護し、他人が勝手に開けたり、アイテムを取り出したりできなくできます。
また特定のユーザーに許可を与えたり、パスワード式にすることも可能です。

開発元ページ:
https://www.spigotmc.org/resources/signboard.29024/
https://github.com/pop4959/LWCX/wiki

基本的な使い方

コマンドリファレンス

一般ユーザー向け

/lwc

基本コマンド。

/cprivate

対象に保護をかける。自分だけしか開けれません。

/cpublic

対象に保護(公共)をかける。誰でも開ける事が可能になります。
この保護の目的は、誰かがそのチェストをプライベート(自分のもの)にしてしまわないように保護することです。

/cremove

対象の保護を解除します。自分のチェストのみ可能です(除く管理者)。
コマンド実行後、対象をクリックすることで解除が行われます。

/cpassword <password>

対象をパスワード <password>で保護する。

/cunlock <password>

<password>を入力してパスワード保護を無効にする

/cinfo

クリックした対象の保護状況を確認する

/lwc modify <status>

クリックした対象の保護状況を以下の<status>に変更します。

  • Public:誰でもアイテムを出し入れ(開閉)できますがプライベート化はできません
  • Private:あなただけがこのチェストを開閉・出し入れできます
  • Password:パスワード保護をかけます
  • Donation:あなた以外はアイテムを入れることはできますが、取り出すことはできません
  • Display:あなた以外はチェストの中身を見ることはできますが、出し入れはできません

パーミッション

詳細はこちら

  • lwc.* LWCの機能を全て使用する事ができます
  • lwc.create.* 基本的な保護を使用する事ができます
  • lwc.create.public public保護を使用する事ができます
  • lwc.create.password password保護を使用する事ができます
  • lwc.create.private private保護を使用する事ができます
  • lwc.unlock password保護を無効にする事ができます
  • lwc.info 保護されている情報を確認する事ができます
  • lwc.remove 保護を無効にする事ができます
  • lwc.autoprotect 設定にかかわらず自動保護が有効になります
lwc_extended.txt · 最終更新: by omoikane

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