lwc_extended
文書の過去の版を表示しています。
LWC Extendedプラグイン
このプラグインは全ユーザーが使用可能です。
チェストやドアなどを保護し、他人が勝手に開けたり、アイテムを取り出したりできなくできます。
また特定のユーザーに許可を与えたり、パスワード式にすることも可能です。
開発元ページ:
https://www.spigotmc.org/resources/signboard.29024/
基本的な使い方
コマンドリファレンス
一般ユーザー向け
/lwc
基本コマンド。
/cprivate
対象に保護をかける。自分だけしか開けれません。
/cpublic
対象に保護(公共)をかける。誰でも開ける事が可能になります。
この保護の目的は、誰かがそのチェストをプライベート(自分のもの)にしてしまわないように保護することです。
/cremove
対象の保護を解除します。自分のチェストのみ可能です(除く管理者)。
コマンド実行後、対象をクリックすることで解除が行われます。
/cpassword <password>
対象をパスワード <password>で保護する。
/cunlock <password>
<password>を入力してパスワード保護を無効にする
/cinfo
クリックした対象の保護状況を確認する
パーミッション
詳細はこちら。
- lwc.* LWCの機能を全て使用する事ができます
- lwc.create.* 基本的な保護を使用する事ができます
- lwc.create.public public保護を使用する事ができます
- lwc.create.password password保護を使用する事ができます
- lwc.create.private private保護を使用する事ができます
- lwc.unlock password保護を無効にする事ができます
- lwc.info 保護されている情報を確認する事ができます
- lwc.remove 保護を無効にする事ができます
- lwc.autoprotect 設定にかかわらず自動保護が有効になります
lwc_extended.1642687386.txt.gz · 最終更新: by omoikane
